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投稿者: smartsocial
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年度末の「食育のモヤモヤ」を新年度に持ち越さない!実践セミナーのご案内

年度末、こんな「迷い」が頭をよぎりませんか?
- 「年間計画、また同じところで立ち止まっている……」
- 「食育はやってるけど、園の教育目標とズレていないかな?」
- 「給食と保育のつながりを、もっとうまく言葉にしたい」
これらは特別な悩みではありません。どの園でも起こりうる**“止まりやすいポイント”です。 そこをスッキリ整理して、新年度を最高の状態で迎えるための「食育セミナー」開催します!
💡 このセミナーで学べること
理論だけではない、現場の栄養士として活動する講師による**「超・実践的」**な内容です。
- 国の指針を現場の動きに落とし込む具体的な方法
- 園の教育目標と一貫性のある年間設計のコツ
- 年齢別発達に合わせた、無理のないカリキュラム作成
- 給食・保育・家庭を**「一本の線」**でつなぐ視点
🌟 受講後の変化
時間がある時にやろうと後回しにしがちな整理を今行うことで、驚くほど仕事がスムーズになります。
- 時短: 年間計画づくりが迷わず、早くなる
- 共有: 職員間での意識合わせがスムーズになる
- 信頼: 保護者への説明に自信と説得力が生まれる
📅 セミナー詳細・お申込み
すでに多くの園からお申し込みをいただいています。
新年度を少しでも「楽に」迎えたい先生は、ぜひこの機会をご活用ください。
項目 内容 タイトル 「選ばれる園になる」食育の考え方とその手段 開催日時 ・2月25日(水)15:00~
・3月8日 (日)10:00~形式 オンライン(Zoom)/60~90分 参加費 無料 申込締切 2月20日(金)まで 主催 株式会社Nプランニング 🎁 豪華な参加特典(完走者限定)
セミナーに最後までご参加いただいた方には、現場で即戦力になるコンテンツ集をプレゼントします!
- 食育紙芝居
- 給食だより素材
- 食育計画書フォーマット など
【お問い合わせ先】
セミナー内容に関する詳細は、主催者の株式会社Nプランニングへ直接お願いいたします。
電話:03-6709-1650
このセミナーが、皆さんの園の悩みを解消するきっかけになれば嬉しいです!
次回のブログでも、保育の現場に役立つ情報をお届けします。
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年末年始営業のお知らせ

平素より、Nプランニングのサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
弊社の年末年始の営業に関しまして、以下の通りご案内いたします。年末年始休業日 : 2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)
年始の営業開始日: 2025年1月5日(月)お客様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
休業期間中のお問い合せにつきましては、
年始の営業日以降順次ご連絡いたしますので何卒ご了承ください。ご不明な点は、以下連絡先または担当営業までお知らせ下さい。
TEL:03-6709-1650(代表)
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☺保育博2025 出展のご報告と御礼
この度は「保育博2025」にて、Nプランニングのブースへご来場いただき誠にありがとうございました。会期中は、多くの保育・教育関係者の皆様にお立ち寄りいただき、弊社のサービスに対してご関心をお寄せいただき、また貴重なご意見を賜りました。心より御礼申し上げます。

■ サービス内容のご案内
当社は、「子どもたちの未来を共にはぐくむ」という理念のもと、
ブランド「MIRAwith」による 「学び」「食」「人」「体験」「運営」 の5つの領域で、保育・教育現場を総合的に支援しています。ブースでは、主に下記のサービス・取り組みについてご紹介しました。
1.学び領域:MIRAwithスクール関連サービス
- 保育園・幼稚園向けの正課カリキュラム(英語・体育 ほか)
- 課外教室、幼児向けプログラムの提供
- 児童発達支援・放課後等デイサービス等を通じた子どもたちへの継続的な支援
2.食領域:給食トータルサポート「MIRAwithキッチン」
- 園向け給食の「献立提供」「食材配送」「食育サービス」を一体で提供する給食トータルサポートシステム
- 現場の栄養士・調理担当の負担軽減と、子どもたちの「たべる楽しさ」を両立する仕組みのご紹介
3.人領域:人材紹介・人材派遣サービス
- 保育士・栄養士・保育補助等の人材紹介サービス「ほいくのむすび」
- 子育て世代を支援する派遣スキーム(子育て応援型派遣プラン 等)のご案内
- 採用・人材定着に関するご相談対応
4.その他:園運営全体を支えるサポート
- 園のニーズに応じた各種プログラム・サービスの組み合わせ提案
- 園運営に関するお悩み(人材・給食・プログラム運営など)の個別相談コーナー
■ 今後について
展示会で頂戴したご要望は、今後のサービス改善および新たな企画立案に活かしてまいります。
当社はこれからも、保育・教育現場の皆様とともに、子どもたちが笑顔で過ごせる環境づくりを支援してまいります。改めまして、当社ブースへご来場いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。
今後とも一層のご支援・ご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。当社の提供サービスの詳細につきましては、下記ページをご参照ください。

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🧒 【10月】保育園×療育園 連携モデルスタート
― 運動療育プログラムを導入 ―
MIRAwithスクールSTEP(川口エリア)で、未来のための土台づくり株式会社 Nプランニングは、10月より川口地区にて、児童発達支援事業所「MIRAwithスクール STEP」を通じ、保育園と療育園が連携して運営する新たな支援モデルを展開します。
本モデルでは、運動を通じて子どもたちの体・心・発達を支える「運動療育プログラム」を新設し、日常保育の環境と療育的支援の融合を目指しています。

■ 生活と遊びの中に「運動療育」を組み込む
MIRAwithスクール STEPでは、従来の療育機関と保育園の枠を超え、保育園の流れの中で運動療育を行う仕組みを構築しています。
具体的には、遊び・運動・習慣化された動作を通じて、子どもたちが「やってみたい」「できた」という体験を重ねられるよう、支援体制を整えています。
このアプローチにより、子どもたちの自信・集中力・社会性など、成長の土台となる力を育むことを目指しています。
■ Nプランニングの役割と支援体制
Nプランニングは、保育現場と療育支援の橋渡しとして、以下の支援を担っています。
・事業設計・運営支援:保育園・療育園の連携体制設計、運営プロセス整備
・プログラム構築:運動療育プログラムの基本設計、実施マニュアル提供
・現場連携:保育士・療育スタッフ・保護者との定期的な情報共有体制構築これにより、子どもたちが安心して参加できる環境を整備し、現場が“保育と療育を両立するモデル”として機能することを支援しています。
■ 今後の展望
今後、MIRAwithスクール STEPをモデルケースとして、
・保育園と療育園の連携を全国展開する可能性
・運動療育に加えて、言語・社会性支援のコンテンツ拡充
・保護者・地域を巻き込んだ家庭・地域連携プログラムの導入などを検討しています。Nプランニングは、これからも子どもたちの成長を支えるために、現場・家庭・地域と手を取りながら、質の高い支援モデルを広げてまいります。
【関連リンク】
MIRAwithスクール STEP:https://step-school.n-planning.jp/
(事業所・プログラムの詳細はこちら)【お問い合わせ】
株式会社 Nプランニング 事業企画課
E-mail:info@n-planning.jp
Web:https://www.testwellica.com/
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🍚【10月】保育給食DXで“食べる”と“学ぶ”を一体化株式会社 Nプランニング、「MIRAwithキッチン」正式リリース
― 献立・発注・配送・帳票・食育を統合し、保育現場の働き方と子どもの食育をアップデート ―
株式会社 Nプランニングは、保育園・こども園の給食運営をトータルで支援する給食トータルサポートシステム「MIRAwithキッチン(ミライズキッチン)」を、2025年10月1日より正式リリースしました。
20年以上にわたり100施設以上の保育園・学童を運営するWITHグループの現場ノウハウと、料理研究家・大瀬由生子氏(一般社団法人 日本糀文化協会 代表理事)の食育監修を融合し、献立作成・食材発注・食材一括配送・帳票作成・食育プログラムまでを一体化。保育現場の負担とミスを軽減しながら、子どもの“食を営む力”を育む環境づくりを支えます。

■ 背景:保育給食を支える栄養士不足と安全性課題が深刻化。“DX導入の猶予がない”現場状況に
保育施設における給食業務は、栄養管理、食材発注、衛生管理、アレルギー対応、帳票作成など多岐にわたり、調理以外の事務作業に多くの時間が割かれています。近年は栄養士不足による“1人職”の増加、行政監査項目の厳格化、ヒューマンエラー防止の徹底など、複数の負荷が同時にのしかかり、マンパワーだけに頼る運営は限界に近づいています。
さらに「食育の質向上」が全国的に求められているにもかかわらず、現場では食育に割ける時間や体制が十分に確保できない園も多く、「やるべきことは増えるが、人は増えない」状態 が続いています。こうした状況から、保育給食の領域では、安全性・効率性・教育的価値を同時に実現する“標準化された仕組み”の必要性が急速に高まっています。

栄養士の右腕となる唯一無二の給食サポートシステム/MIRAwithキッチンシステム操作画面
■ 【MIRAwithキッチンの主要機能(5つのコア機能)】
①献立作成・提供
- 7種類の献立構成
- 差し替えメニューの自由度
- アレルギー対応も柔軟に変更可能
② 食材発注システム & 一括配送
- 食数、学齢の登録だけで必要量を自動計算
- メニュー最適化された食材一括配送
- 変更・キャンセルも含めシステム完結
③ 帳票作成・監査対応
- 献立表・検食表・出納表など自動生成
- メニュー差し替え後も自動反映
- 保健所・監査対応を効率化
④ 食育プログラム
- 年間食育指導計画
- 季節・行事・絵本と連動した資料
- きのこ栽培体験などのキット
⑤ 管理栄養士サポート
- 導入後の運用相談
- 加算取得(栄養管理加算)を見据えた助言
MIRAwithキッチン公式サイト:https://kyusyoku.n-planning.jp/
■ 食育監修:料理研究家 大瀬 由生子 氏
和食文化や発酵食研究で知られる料理研究家 大瀬 由生子 氏が食育プログラム全体を監修。「食材の背景にある文化や作り手の想いを、子どもたちに伝えたい」という理念のもと、園・家庭・地域をつなぐ新しい食育モデルを提案しています。
【プロフィール】
料理研究家 大瀬 由生子(おおせ ゆうこ)氏。NHK「あさイチ」出演など多数。
著書『子どもと食べたい365日のごはん』(主婦の友社)ほか。
全国の保育・教育現場で食育研修やレシピ監修を担当。
■ 現場からの声:「食育の引き出しが増えた」
導入園では、「調理だけで精一杯だったが、子どもと関わる時間が増えた」「食育活動のアイデアが具体的に見えるようになった」
などの声が寄せられています。特に新人栄養士からは、「食育の引き出しが増えた」「一人職でも安心して取り組める」など、現場を支えるパートナーとして高い評価を得ています。
■ 担当者(株式会社Nプランニング 調理開発担当)

「MIRAwithキッチンは、単なる給食管理システムではなく、子どもたちに“食の背景”を伝える食育のきっかけです。栄養士さんが子どもたちの目を見て“今日の給食の話”をできる時間を増やしたい──
それがこのプロジェクトの原点です。今後は地域の食材や郷土料理も取り入れ、“食で人をつなぐ”仕組みづくりを全国の園へ広げていきます。」
■ 今後の展望
Nプランニングでは、MIRAwithキッチンを通じて、“食を楽しみ、学ぶ”保育文化の定着を目指しています。今後は、各地域の食材や季節行事を取り入れたオリジナルコンテンツを拡充し、園・家庭・地域をつなぐ食育のプラットフォームとして展開していきます。
また、2025年11月以降は導入園を順次拡大し全国66園での運用を予定しています。
【関連リンク】
MIRAwithキッチン:https://step-school.n-planning.jp/【お問い合わせ】株式会社 Nプランニング 事業企画課
E-mail:info@n-planning.jp
Web:https://www.testwellica.com/
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🔤 【10月】0〜2歳から始まる「Babyインターナショナル」プログラム
― 保育の中で英語を感じる、ことばの“はじまり”を育てる ―
株式会社Nプランニングでは、乳幼児期(0〜2歳)における英語との自然なふれあいをテーマとした新プログラム「Babyインターナショナル」を展開しています。
保育の時間の中に英語を取り入れ、遊びや生活を通じて“英語を感じる”環境をつくります。
■ 保育と英語の融合 ― 自然なふれあいから始まる学び
「Babyインターナショナル」は、英語を“教える”のではなく、子どもたちが毎日の生活や遊びの中で英語を耳にし、まねて、使ってみることを大切にしています。
朝の支度や手洗い、給食準備など日常生活の中で、繰り返し耳にすることで、自然とことばと行動が結びついていきます。
日本人保育士と外国人講師が協働し、安心感のある保育環境の中で子どもたちの「聞く」「まねる」「話してみる」力を引き出します。
■ 発達段階に合わせた3ステップ構成
乳幼児の発達に応じて、英語との関わり方をデザインしています。
年齢 テーマ 内容・ねらい 0歳児 感覚 × ことばの種まき 音やリズムを通じて耳と感性を育てる 1歳児 動き × まねっこ 身体を動かしながら、模倣と発声で表現を広げる 2歳児 物語 × ごっこ遊び 「I want」「More, please」などの簡単な英語表現を自然に使う 歌・絵本・リズム遊び・ごっこ遊びを中心に英語を感覚的に楽しむ体験型プログラムです。

■ 日本語と英語をバランスよく育てる二言語環境
「Babyインターナショナル」では、英語漬けではなく、日本語の発達と文化理解を大切にしながら英語を添えるバイリンガル環境を採用。
保育園という日常空間で、子どもたちが安心してことばを発達させる環境を整えています。母語での思考・感情表現を大切にしながら、多様な言語や文化にふれる第一歩を提供します。
■ プログラム概要
対象年齢:0〜2歳
実施時間:週2〜3日/1日3時間(約30時間/月)
実施環境:日本人保育士+外国人講師の協働体制
目的 ・英語に慣れる・好きになる
・自然な英語表現にふれる
・自己表現を育む
・将来の学びの基盤をつくる
■ プログラムの位置づけ
「Babyインターナショナル」は、3歳以降の英語カリキュラムにつながる**ことばの土台づくり**を目的としています。英語を“勉強”として始める前に、生活や遊びの中で英語を感じる体験を重ね、自分から話してみたいという意欲を育てます。

【関連リンク】
Babyインターナショナル:https://step-school.n-planning.jp/
(プログラムの詳細はこちら)【お問い合わせ】
株式会社 Nプランニング 事業企画課
E-mail:info@n-planning.jp
Web:https://www.testwellica.com/
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🎓 【9月】玉川大学 佐藤久美子名誉教授監修のもと、英語カリキュラムを再設計
NHKエデュケーショナル教材「キソサポ」を活用しより実践的な英語教育へ
株式会社Nプランニングでは、保育・教育現場の英語教育をさらに充実させるため、玉川大学大学院 教育学研究科 教職専攻 名誉教授 佐藤久美子氏の監修のもと、新たな英語カリキュラムの再設計を進めています。
NHKエデュケーショナルの英語教材「キソサポ」を基幹教材として活用し、子どもたちが自然に英語を“使う”体験を重ねながら、実践的な表現を身につけることを目指しています。
■ 発達段階に合わせた体系的カリキュラムへ
新カリキュラムでは、3〜5歳の発達段階に応じたテーマと学習目標を設定しています。NHKエデュケーショナルの「キソサポ」が備える、
・映像クリップ・クイズ・活動案・デジタル絵カードなど多様な指導ツール
・端末共有/家庭学習連携などのICT活用機能を活用し、会話パターンを楽しく反復できる環境を構築しています。※「キソサポ」の機能・仕様は NHK エデュケーショナル公式案内によるものです。
■ 専門家と現場が協働する開発体制
・カリキュラム骨子:玉川大学大学院 教育学研究科 教職専攻 名誉教授 佐藤 久美子 氏
・アクティビティ設計:現場リーダー講師陣
・教材構成:NHKエデュケーショナル「キソサポ」を中心に、歌・絵本など補助教材を組み合わせた総合構成。3〜5歳児を対象に週5回のプログラム構成で導入を進めています。
■ 今後の展開
まずは一部園で試行運用を行い、教育効果および運営面の最適化を図ったうえで、他園への展開を検討しています。Nプランニングは、教育現場の課題解決と子どもたちの「伝える力」の育成を両立するために、現場・大学・メディアが連携する新しい学びの形を推進してまいります。
【監修】
玉川大学大学院 教育学研究科 教職専攻 名誉教授 佐藤 久美子 氏
【教材協力】
NHKエデュケーショナル「キソサポ」
【お問い合わせ】
株式会社 Nプランニング 事業企画課
E-mail:info@n-planning.jp
Web:https://www.testwellica.com/
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⛺ 【8月】英語×富士山で学ぶ「キッズキャンプ」を開催
― Nプランニング主催、colors学童と連携して実施 ―
株式会社Nプランニングは、放課後教育を展開するcolors学童と連携し、8月17日・18日の1泊2日で「Let`s enjoy Mount Fuji in English!」キッズキャンプを開催しました。本イベントは、WITHグループの学童に通う小学生を対象に実施し、
富士山の大自然の中で「自然体験」をテーマに、英語を使ってコミュニケーションしながら学び、挑戦をする体験プログラムとして企画されました。

■ 英語で学ぶ、富士山の大自然
会場は静岡県にある国立中央青少年交流の家。キャンプ1日目は、伊豆フルーツパークでのマンゴー狩り体験からスタート。
「どれが一番大きい?」「色が違うね!」など、外国人講師と一緒に英語で会話を交えながら収穫を楽しみました。
午後は野外炊事・バーベキュー・スモアづくりに挑戦し、火起こしから調理、片付けまでを自分たちで協力しながら進めました。
「苦手なピーマンをどうすればおいしく食べられるか?」など、子どもたちで考えながら行動する姿が見られました。
■ 富士登山でチームワークを育む
2日目は早朝にモーニングソングで起床。
澄んだ空のもと、富士山をバックに記念撮影を行い、幕岩〜二ツ塚コースの富士登山に挑戦しました。※小学1年生から6年生までの児童29名、引率スタッフ14名が参加。
誰ひとりリタイアすることなく全員がゴールし、「疲れたけど楽しかった!」「また登りたい!」という笑顔があふれました。
■ 学びの中に“生きる力”を
このキャンプでは、英語でのコミュニケーション、自然とのふれあい、仲間との協働などを通じて、非認知能力や自立心を育むことを目的としています。

保護者や学童関係者からも「子どもたちの成長を感じた」「自信がついたようだ」との声が多く寄せられました。
Nプランニングは今後も、保育・学童・教育の枠を越えて、“あそびと学びがつながる体験の場づくり”を進めてまいります。
【主催】
株式会社Nプランニング
【連携】
colors学童
【実施日】
2025年8月17日〜18日(1泊2日)
【会場】
国立中央青少年交流の家(静岡県)
【お問い合わせ】
株式会社Nプランニング 事業企画課
E-mail:info@n-planning.jp
Web:https://www.testwellica.com/
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🎓 【8月】学生インターンシップ受け入れを開始
― 保育人材の育成と産学連携を推進 ―
株式会社Nプランニングでは、保育・教育現場での実践経験を通じた人材育成を目的に、2025年8月より学生インターンシップの受け入れを本格的に開始しました。
■ 現場で学ぶ「次世代育成」の取り組み
保育・教育分野を志す学生に対し、保育園・こども園などの現場で実際に子どもたちと関わる機会を提供しています。
インターンでは、子どもの発達支援・日常保育の補助・行事運営サポートなど、
多様な現場体験を通じて保育の仕事に対する理解を深める内容となっています。学生たちは、現場の先生方からの指導を受けながら、「子どもたちとの関わり方」「チームで働く意識」「安全管理への理解」など、
現場でしか学べない実践力を磨いています。
■ 産学連携で育む“未来の保育人材”
Nプランニングでは、大学・専門学校との産学連携を通じて、「学び」と「現場」をつなぐ教育モデルの構築を進めています。
保育・教育業界における人材不足の課題に対し、
早期からの現場体験を通じて、保育という職業の魅力を伝えることを目的としています。
■ 今後の展開
今後は、保育現場の人材育成プログラムの一環として、実習・インターン・研修を体系化し、教育機関との連携をさらに強化していく予定です。
Nプランニングは、“現場から次世代を育てる”という理念のもと、未来の保育・教育を担う若手人材の育成に継続的に取り組んでまいります。
【お問い合わせ】
株式会社 Nプランニング 事業企画課
E-mail:info@n-planning.jp
Web:https://www.testwellica.com/